
新宿駅東口から徒歩5分、24時間いつでも入れる都会の真ん中にあるサウナ&スパ、「ビッグレモン」。
お客様がゆっくりとくつろいで頂けるようスタッフ一同「おもてなし」の心でお待ちしております。ビジネスユース・商談でも、遊びのシーンなどお気軽にご利用お待ちしております。
![]()
![]()
サウナ室の石積みサウナストーブから気流)を発生させ、鼻や喉への刺激も柔らかい、温度と湿度の適度なバランスを作り出します。ヒリヒリ感のない心地よい刺 激で、疲れやストレスを汗と一緒に流し全身リラックスできる、本場フィンランド風のサウナをお楽しみください。
■サウナ室温・湿度 室温/90~100℃ 湿度/15~20%
![]()
たっぷりの湯に無数の超音波気泡が疲労回復に効果的なバイプラバス。そもそも「疲れ」とは体内の循環が鈍くなること。
超音波気泡の細かな泡が優しく全身を包み、血液循環を促進させ新陳代謝機能を活性化させます。
![]()
- サウナ入浴前に少量の水をお飲みになると、発汗作用を促進します。
- 全身にシャワーでお湯をかけ濡らします
- タオルで体の水分を拭き取ります。
- サウナルームに入って、最初は、温度の低い目の低い場所で、慣れてきたら高い場所で座ります。
- 汗が出たら、タオルで拭き取ります。
- サウナルーム内での滞在時間は8分から12分程度が最適です。慣れていない方は、特に呼吸等が苦しく感じられたら、無理せず退出しましょう。
- サウナを出たら、足に水をかけたり、シャワーを浴びて、汗と一緒に出た老廃物を流しましょう。サウナに慣れていて、持病がない人は水風呂に入ってもかまいませんが、動脈硬化や高血圧を抱えている40代以上の方がサウナを出て、いきなり水風呂に飛び込むのは危険を伴います。
- 5~10分程度休憩して、体から汗が出なくなったら、もう一度サウナに入るか、体を洗います。
- 疲れ解消には、低い温度で長時間浴が効果的ですので、1~6の手順を2~4回程度繰り返してください。
![]()
サウナに入りますと以下のような効果が得られます。

![]()
サウナに入りますと体温が38度を越すと、全身の汗腺から汗が出始めます。
汗が出る時と同時に、毛穴にある皮脂腺から体内の尿酸や余分なナトリウム等の老廃物、過剰な塩分や有害な重金属を対外に排出して、身体の中からキレイにする働きがあります。これをデトックス(解毒)と呼ばれています。デトックス効果で、汗腺の機能が高まり、皮膚や皮膚組織を洗浄してツルツルになります。
![]()
サウナに入ると、温熱作用によって手足、皮膚などの末梢血管や筋肉内の血管が広がることで循環する血液量が増えるので、筋肉内や皮膚などに滞留している血液が循環するので、肩こりや腰痛などの症状の改善効果が見られます。
![]()
サウナに入った後や入浴後に冷水浴をすることによって、体内の血管の拡張と収縮が繰り返されます。
そうすると、自律神経が刺激を受けて、血管の柔軟性が鍛えられ、慢性のリウマチ性関節炎や、自律神経失調、更年期障害などに効果があるといわれています。
![]()
サウナ内の高温の空気が全身の皮膚を刺激すると、体内の中枢神経への刺激が高められます。この高められた中枢神経への刺激が身体機能の調整が行われるので、ストレス解消になると言われています。
![]()
サウナ内が高温なので、人間の体の調整機能が勝手に温度を下げようとして、呼吸数が2倍近くに増えてきます。
その結果血液中の酸素取得量が増加し、体全体に流れる血液中に含まれる酸素が増えるので疲労回復効果が出ます。
![]()
![]()


























